2007年12月12日水曜日

【時専】忠臣蔵 第六話

うわあん、昨日ヤボ用で、千坂様みられなかったよぅ。

プレイバック・高田の馬場 な巻。

え、もう昼行灯に火が入っているのですか?展開早っ。
このぶんだと、日取りどおり、週末には討ち入りですか浮き様。


2007年12月10日月曜日

【時専】忠臣蔵 第四話

まんまと嵌った。忠臣蔵


これ、いつぞやの北大路欣也さんのスペシャルですよね?
地味なできばえがたまらない!GJ!

昔日、NHK大河の「峠の群像」で忠臣蔵に出あっって以来、
かずかずの作品を舐めるように見たおし、
自称 忠臣蔵にもチトうるさいクチのワタシ。

今日は、赤穂城明け渡しの巻ー
いやー、渡辺謙さんの脇坂淡路がカッチョよかったですぅ。
��脱線 いつぞやの、榎木孝明さん=脇坂もヨカッタ記憶)

ストーリーは分かりきってるのに、やっぱり制作者の思う壺にはまって
��回も涙してしもうた。

1)天野屋の義侠心に涙
��)寺坂の忠義に涙
��)矢頭の倅に涙
(T_T)おおんおんおん。

それから、ファンサービス!
石橋蓮司さんの千坂兵部が、毎回のように出てくる!
うおおぅv

今日は、大野九郎兵衛どのご出奔シーンもありましたが、
実際、どうであったかは、もう大野氏に聞くしかないけれど、

経理の腕を買われた能吏であったらしい大野殿が、
そろばんの上に乗らない「武士道」に同感できないのも頷ける。
もう少しだけ、視聴者に言い訳をさせてあげてもよかったかも。

しかし、
刀を抜かない大野殿を、結局斬れなかった赤穂の若い衆の
自制心も、なかなかの演出です。
「血気にはやって、問答無用」が、選択肢にないってのが、
赤穂武士たるものの、日ごろの精神修養の高さを窺わせます。

2007年12月6日木曜日

帰ってきた用心棒 第二十一話

月夜の湯けむり
今日の万平旦那 江戸に差料おきっぱなし権田クオリティ。

【時専】忠臣蔵 第二話

飽きるほど見ても、飽きない忠臣蔵ですがー

千坂兵部が、石橋蓮司ですか! これは嵌りそうな予感。

2007年11月8日木曜日